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2026年の抱負! 読みたいと思われる書き手になりたい

2026年、今年の抱負・目標は、ずばり、読みたいと思われる書き手になりたいです。これまでも小説を書くことはただの趣味ではありませんでした。ライフワークだと思っていました。でも、いまだ自己満足の域を出ないところがありました。これからは、プロで...
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2026年初めに自己紹介:仁矢田美弥です

ことあらたまって、自己紹介などを書くのは、今年をあらたなチャレンジの年にしたいと考えているからです。お気が向いたら、ぜひ読んでみてください。出身地:茨城県水戸市の近く現住地:東京都西部子供のころから本を読むのが好きだった。高校生の時から「書...
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2025年の転機となったのは、公募用小説を書き上げたこと

今年の前半は正直あまりうまくいっていない時期だった。読書も集中できず、ペースもがた落ち。執筆もはかどらず、書けない日が続いた。単発でごく短いものを書くくらい。もしかして、自分はこのまま書けなくなるのだろうかという不安が、一瞬だが頭を過ぎった...
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2025年、人生でいちばん楽しかった年

今年はわが人生でいちばん楽しかった年といっていいと思っている。こんなによく笑えた年はこれまでになかった気がする。仕事のストレスもこれまでで最小限だった。読書も執筆も量はこなせなかったが、集中してできた。家ではばかばかしい話でよく笑った。新し...
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文フリの本①:『青音色』第3号、拝読しました。

文フリ東京41で購入した本の感想を書かせていただく記事です。まずは、『青音色』第3号「特集 言わないでおいたこと」です。『青音色』第3号●巻頭詩「姉が教えてくれたこと」坂本瞳子さん作ファンタジーのようでいて、いろいろに解釈できる詩ですね。語...
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新しい文芸誌をつくる!:「つなぐ、結ぶ、創る ミモザとビオラ」の挑戦 ②「渋谷○○書店」

さて、新しい文芸誌、とりあえず締め切りは10月31日に設定しました。そして12月末には印刷屋さんに入稿、2026年2月8日の「文フリ広島」で販売する予定です。私が出店できる「文フリ東京」は来年5月。実は東京在住であまり余裕のない私は地方の文...
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新しい文芸誌をつくる!:「つなぐ、結ぶ、創る ミモザとビオラ」の挑戦 ①自己紹介

こんにちは。仁矢田美弥(にやだみや)です。アマチュアながら小説を執筆し、投稿サイト「エブリスタ」や「ネオページ」で作品を公開したり、文学賞の公募に挑戦したりの日々です。私の今後の人生は二本立て。一つは、自分の小説の執筆・向上。そしてもう一つ...
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夢の文芸誌構想

自分自身が編集責任者となって、小さな文芸誌をつくりたいという夢。先日記事を書きました。Xやnoteで少しずつ反響が出てきました。本当は季刊くらいにはしたいのですが、最初は不定期刊行になるかもしれません。この間、個人出版や同人誌の作品集をいく...
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文芸誌を作ってみたい(まだ夢のお話)

予算など算段がつくのなら、自分が編集になって文芸誌を作ってみたいという願望があります。大掛かりでなくていい。短編 3作短歌 10首×2エッセイ 2作くらいで、装丁も、イメージするなら「無印良品」なみにシンプルなもの。余計なものを排して低予算...
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